エッチなしの援助交際

「君みたいに可愛いならエッチなしでもデートしたいかも。」これがきっかけでエッチなしの援助交際をやるようになりました。正直、気持ち悪い人に体を舐められたり、舌を入れたり、触られたり、入れられたりされるのは気持ち悪い。私は自慢ではないけどスタイルや顔に自信があります。それから、エッチなしの援助交際を始めました。ネットの掲示板に載せても「エッチありなら会いたい。」と、送られるけど顔を載せるとデートしたいという人が現れ早速その人に会いました。

彼の名前は彰さん。45歳。少し疲れ気味の顔。時間が夕方ということもあって彼と食事に出かけました。「お酒好き。」「苦手。」「私は少し飲むけどいい。」
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「おかまいなく。」すると彼はどんどんお酒を飲んで行きました。正直そんなに飲んで平気かと思いましたが案の定酔っ払ってしまい私に絡むようになりました。「そんなに可愛いなら、やらさせてよ。頼むよ。金ならたくさんやるから。」私はトイレに行くふりをして彰さんから逃げました。お金なしのデートをしてしまった事に後悔しました。

後日彰さんから連絡がありました。「この前はごめん。もう一度会えないかな。お金も渡したいし。」本当に貰えるか不安だったけど今度はお酒を飲まない条件で彼に会いました。会ってすぐに彼からお金を貰いました。「本当にごめんね。また会ってくれて嬉しいよ。」それからは週に一度彼とエッチなしの援助交際をするようになりました。
援助交際
謝礼交際